NTTデータグローバルソリューションズ

i-KOU!TM SAP S/4HANA 移行
アセスメント・PoCサービス

SAPの2027年問題に対して皆さんはどのようにお考えですか?

継続利用可否の方針未定

  • この機会に、他のERP製品に乗り換えようかな...
  • SAP S/4HANAへの移行は、お金が掛かるだけで訴求ポイントが見出せない...
継続利用可否の方針未定

移行の影響が不明

  • アドオン資産ほぼ全て移行できるのだろうか...
  • 移行に掛かる費用や期間が分からない...
移行の影響が不明

不急感が強い

  • OS/DBはサポート終了しても、SAPはこのまま使い続けられるのでは...
  • 他の会社の動向を見ながら考えよう...
不急感が強い
  • SAP ERP 6.0やBusiness Suite 7のサポート終了を「SAPの2027年問題」と呼ぶ場合があります

市場の状況

国内で2000社以上が導入していると言われるSAP ERP 6.0やBusiness Suite 7におけるメインストリームのサポートが2027年に終了します。2020年2月にSAP社よりサポート終了が2025年から2027年に延長されることが発表されましたが、S/4HANAの価値を最大限に活用するための準備・移行期間としてとらえ、いまご検討を開始することを強くお勧めします。

SAPコンサルタントの不足

2027年間近となるとSAPコンサルタントが不足し、選択出来るはずのバージョンアップ手法が制限される可能性がある。

OS/DBのサポート終了

ハードウェアも含めて先に移行が必要になる場合も。

 AI、IoTなどの先進技術戦略

基幹システムを見直すのであれば、時代に合ったCloudやAI、IoTといった先進技術に対する戦略を考える必要がある。

GSLのご提案

アセスメント / PoC をはじめましょう!

SAP S/4HANAへの移行及びその後の運用を見据えたメリット、コスト、リスクを早めに分析しておくことで、迅速な対応ができます。
i-KOU!は中堅・中小企業のお客様向けのサービスです。

移行後の保守まで見据えたGSLの移行サービスの内容

移行を検討するにあたり、経験豊富な技術者によるアセスメントの実施は非常に重要です。現在の状況をしっかり把握し、SAP S/4HANA検証(PoC)~移行実行まで一貫してサービスをご提供し、SAP S/4HANA移行後のAMO保守についても一貫してサポート致します。また、SAP S/4HANA移行の前提となるクラウド環境への移行サービスもご提供できるため、移行プロジェクトをワンストップで円滑に進めることが可能になります。

クラウド化>S/4 HANA アセスメント&PoC S/4 HANA移行 運用保守
※移行方式には3種類ありますが、どの方式が最適かもアセスメントの中で提案します。
まずは現状の課題をお聞かせください。
ご要望に応じたソリューション・サービスをご提案させていただきます。

アドオン機能診断

価格:250万円(税別)

期間:4週間~

アドオン機能についてエラーが発生する箇所の抽出、及び改修工数の提示

  • アドオン機能診断はアドオンプログラムの総数が1,500本までになります

アドオン機能診断

うちは、アドオンが
多いからな...
アドオンだけ分析しよう!

250万円(税別)

アドオン機能診断

標準機能診断

価格:150万円(税別)

期間:4週間~

標準トランザクションに影響のある機能の抽出、及び代替案の提示

標準機能診断

アドオンだけでなく、
標準機能も
分析しないと...

350万円(税別)

[ セット価格 ]

アドオン機能診断

標準機能診断

事前検証環境構築

価格:500万円(税別)

期間:8週間~

実際に、お客様本番環境をSAP S/4HANA環境にコンバージョンを実施し、移行時の問題点の抽出、及び移行方式、移行手順、移行切替時間の提示

事前検証環境構築

移行計画を整理する為には
実際にコンバージョンを
する必要があるかな...

800万円(税別)

[ セット価格 ]

アドオン機能診断

標準機能診断

事前検証環境構築

セミナー動画

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お問い合わせ

お問い合わせは下記フォームから受け付けております。
お気軽にお問い合わせください。

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