NTTデータグローバルソリューションズ

SAP Solution Manager アップグレードサービス

2020年1月まで残りわずか。アップグレード待ったなし!

2020年1月1日以降、SAP Solution Manager 7.1 はSAP社と接続できません

  1. リモートサービス接続が受けられなくなります。
  2. SAP EarlyWatch Alert (EWA) が利用できなくなります。
  3. パッチメンテナンスは手動で行うことになります。
    (パッチの自動選別ができなくなるためです。)
  • リモート接続
  • EWA
  • パッチメンテ

この機会に、SAP Solution Manager 7.2へアップグレードしませんか?

SAP Solution Manager 7.2 にすることで、
2020年以降も継続してSAP社との接続が可能になるだけではありません。

SAP Solution Manager 7.2 は、SAP S/4HANAへの移行や運用において
最大限の効果を発揮できるツールに進化しています!

実績豊富なGSLが、アップグレードいたします。
まずはGSLへご相談ください。

  • 該当するSAP Solution Managerのバージョン下記の通りです
    SAP Solution Manager 7.1 以前の製品
    SAP Solution Manager 7.2でも、SPS07より前のSPSが適用されている

SAP Solution Manager 7.2 新機能

SAP Solution Manager 7.2 では様々な新機能があります。

SAP Solution Manager 7.2 新機能

アップグレード事例紹介

SAP Solution Manager 7.1から7.2へのアップグレード事例を紹介します。

Solution Managerのクローン機を作成し、アップグレードした後に、SAP Routerの接続先を変更することで、クラウド上に構築されたSAP Solution Manager 7.1を7.2へ安全に、素早くアップグレードしました。

アップグレード事例紹介

作業内容と想定期間

SAP Solution Manager 7.2へのアップグレードの作業内容

1か月を想定
  1. クローンサーバ構築
  2. データベース(SAP MaxDB )アップグレード
  3. サポートパッケージ適用
  4. アップグレード後の後処理
  5. SAPRouter接続先変更

概算費用

250万円~

※作業内容によって、価格は変動します。

  • AWS等、クラウド上に構築されたSAP Solution Manager 7.1を7.2へアップグレードすること想定

Solution Manager を低コストで利用したい場合は、最小構成版のクラウドサービスもあります。

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